自己分析&自己評価プログラム・PAP(職員意識調査)

園長先生の”声”を集めてみました!

  1. 個人の性格分析を実施 把握していれば、組織作りに 失敗しなくて済んだのに!
  2. どんな性格を持った人材か、本質的な性格や価値観の 把握をしないまま 採用するのは怖くなってきた!
  3. 最近は、表情から何を考えて いるのか読み取りづらい、どんな人材か把握しづらい!
各地でこのような園長先生の声が聞かれるようになりました。時代の流れとともに園長先生の悩みも変化し続けているようです。 株式会社こども保育環境研究所では、このような新しい悩みにお応えできる新商品を開発いたしました。 「PAP」は、個人一人ひとり先天的・後天的な性格分析や価値観を表、またはグラフにして園にご提供する商品です。今まで、一般的な性格分析プログラム(エゴグラムやエニアグラム)はございましたが、保育園や幼稚園の先生専用に作られたプログラムは、この「PAP」が初めてではないでしょうか?

PAP

PAPチェックリスト

チェックリスト
PAPチェックリストより
自己評価&自己分析シート記入

チェックシート内容
 【記入所要時間:30分】
  • 心理・行動パターン分析:50個
  • 深層心理・行動タイプ分析:45個
  • 価値観チェック:3個
  • 保育業務自己評価:50個

分析結果レポート

個人分析結果

園単位分析結果

PAP実施の効果

個人への効果

思考・態度の成長

客観的に自身を捉えることで、特性や自己状態を確認することができます。 自己状態の確認は自覚を促し、場面に応じた意識的な行動へと変化させることができます。 自覚は、自己コントロールの源であり、資質向上の材料となるのです。

組織への効果

チームワーク力のアップ

組織メンバーの自己状態把握は、職場コミュニケーションの状態把握になります。 PAPの園報告書(個人情報の総合評価)は、組織の特性、課題を調整し、組織バランスを図る材料としてご活用いただいております。